伊勢神宮下宮に11時集合。定義・豊子、祐一郎と俊平の家族、10名の家族旅行「金婚式」のスタートです。
衣食住を始め産業の守り神である豊受大御神をお祀りするのが外宮。全員で参拝した後、おかげ横丁の「豚捨」で昼食。
続いて天照大御神をお祀りする皇大神宮(内宮)を参拝。
伊勢神宮の系列、長崎伊勢宮で定義・豊子は昭和47年3月18日に結婚式を挙げました。50年前のことです。
その伊勢神宮に家族でお参りできたことは一生の思い出になりました。
参拝後は伊勢志摩スペイン村へ。孫たちは早速園内で乗り物三昧。特に志保ちゃんは大人も怖がるピレネーに二回もチャレンジ。付き添いは大変だったでしょうね(笑)
約2時間遊んだ後、ビュッフェスタイルの夕食。それぞれ好きなものをお腹いっぱい食べました。もちろんおしゃべりも。
そして全員参加のお茶会。夜が更けるのも忘れて楽しい時間を過ごしました。










